秋の曽爾高原を目指す!大阪市内から曽爾・香落渓を走る190kmライド!

はじめに

どうしてもロングライドがしたい!

しかし週末に終日時間をもらうのは、
今の状況からすると、少し厳しい話だったりする。
「時間がないからロングライドができない!」
というのは言いたくなかったので、
なんとか時間を捻出することを考えました・・・
いや、考えることもなく答えは出ました。

じゃあ平日に走れば良いじゃない!

そう、話は簡単でした。
有休を使ってただ自転車に乗る。
これ妙案。

とはいえ、最終的には許可が必要なので、
一家の大黒柱である相方に聞いてみると、
「有休使ってまで作った時間なら好きに使って良いよ」
ということで、すんなりOKを頂けました。

あくる日、私は上司に神妙な顔つきで、
有休申請をいたしました。
そして自由な時間を手に入れることに成功しました。

どこを走ろう?

さて、どこを走ろうか。
当初、美山のほうへ行こうと考えていましたが、
せっかくなので、秋らしい景色、
今しか見られない景気を見たかったので、
行き先は熟考して「曽爾高原」に決めました。

今年の初夏、伊勢方面へ自転車旅をした際、
途中で寄り道をした曽爾高原。
猛暑の中、激坂を登り辿り着いたあの景色、
あれは絶景だった…
しかし曽爾高原のハイシーズンは今。
見てみたい、すすきの曽爾高原を!

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はじめに 「たまには自転車旅的なライドがしたい!」 なにかの折に、普段お世話になってる、 "カレー友達"のdaiconさんに言ったような気がするけど 今回も詳...

 

そして曽爾には別の思い出もあります。
ちょうど去年の今頃。
「名張で盛大に迷子になった」ことがありまして、
そのときに走っていたのが、曽爾だったのでした。

その時に走った「香落渓」の景色はすごかった。
もう一度走りたい!

R81を名張方面へ200kmの迷走ロングライド!? 大阪市内~曽爾~名張ツーリング!
はじめに 先日の3連休の最終日。 相方より自転車に行っても良い許可をもらってたので、 "どこかに"は行こうかと思っていたんですが、 特になんにも思いつか...

というわけで、
高鳴る思いを胸に、
"秋の曽爾高原ライド"に行ってまいりました!

 

市街地を抜けていく

朝5時に起床。
予定距離は約200キロなのですが、
山越えが多いため余裕を見て早めに出発しました。

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今回は夏のインナーに、
秋冬物の薄手長袖ジャージという格好。
少し寒いかなぁと思ったけど、
自転車で走り出すとちょうど良いくらいでした。

R163を走りながら夜明け。

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最近よく走る清滝峠を越えて奈良へ。

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7時くらいになると、なかなかの交通量で、
思っていたよりも走りにくい感じになってきました。

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天理方面へ南下していきますが、
どうやら通勤時間帯と被ってしまったようで、
車が多くて走りにく場所もあって…
ルート選択ミスったかも。

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途中で大和川沿いの道へ逃げたりしつつ、
なんとか天理へ到着しました。

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予想外の車の多さだったりして、
天理に着くまでで疲弊してしまいましたが、
本番はここからです。

コンビニで休憩して、
いよいよ山手のほうへ走って行きます!

 

天理ダムを越えて東へ

市街地を外れて東へと進んでいきます。
もうすぐそこに山が見えます。

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曽爾へ行くのには、少し遠回りになりますが、
途中で"天理ダム"へ寄りするルートを取りました。

次第に交通量も少なくなり、柿畑を横目に走ります。
自転車で走るからには、こうでなくっちゃ!

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緩い勾配が続く道を走って行くと、
目の前に大きなインパクトが!
「天理ダム」が出現。

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なんか天ケ瀬ダムなんかと似た雰囲気だなぁ。
とか思いながら、ダムに続く道を登ります。

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上から見るとこんな感じの景色でした。
さっきはあの下の道から見上げてたんだなぁ。

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ダムを越えて、引き続きR25を走って行きます。
山の奥へと続く道、地味に登っているやんか・・・。

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景色はずーっとこんな感じで、
車も少なくて走りやすい道でした。

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途中で「曽爾村」の標識を発見。
この標識、結構この後も頻繁に立ってました。
後30kmほどだ!

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天理から登り続けてきた道も、そろそろピークに。
下り基調の道を快走!

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R369へ入り、そのまま榛原方面へ。
榛原駅あたりで休憩を挟むつもりでしたが、
腹もちも大丈夫そうなので、そのまま榛原はスルー。

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引き続きR369を曽爾方面へ向かいます。
いよいよ近づいてきました!

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伊勢本街道で曽爾へ

R369、伊勢本街道を曽爾方面へ進みます。
この道もまた登り基調ですが、
それを忘れさせてくれるこの景色。

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徐々に標高を上げていきます。
勾配はキツイところでも8%くらいだったかな。

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途中、2か所のトンネルを通りますが、
どちらもちゃんとした?迂回路があるので、
今回はどちらもトンネルを通らず走ることにしました。

まずは「弁財天トンネル」を避けて迂回ルート。

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大体トンネルを避けるということは、
峠道を通らないといけないので、それなりにしんどい・・・。

でもトンネルを通ってしまうと、
見られない景色が、そこにはあるのです。

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再びR369へ戻ると目の前に「拇坂トンネル」が見えます。
このトンネルは歩道がしっかりあるので、
迂回する必要もないのかもしれませんが、
それでも私は迂回をする!

そんなことより気温計の「10℃」のほうが衝撃
通りで肌寒いと思った・・・

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拇坂トンネルの迂回路は、
「拇坂峠」と呼ばれる道で、その名の通り峠道。

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小さな川の流れに沿って、林道を進んでいきます。
こういう道には広い道にはない情緒がありますね。

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道はウネウネになり、トンネルの上を越えていきます。
さすが名のある峠道で、しっかりと登らせてくれます。

この辺りで迂回したことを後悔をしていた話は、
あんまり詳しく書かないでおきましょう・・・。

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峠の頂上は曽爾村の入り口でした。
やっと曽爾までたどり着いた~。

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ここからはダウンヒルで一気にR369へ合流。
曽爾高原まであと少し!

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途中でR81旧道?の川沿いの道へ。
横を流れる川は「青蓮寺川」です。
今日この後、しばらく一緒に走る川でした。

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そして目の前に「兜岳」が見えてきました。
いよいよ曽爾へ到達した実感が出てきました!
ひゃっほー!

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曽爾高原を走る!

いよいよ本日の目的地、曽爾高原へ。

一度走っているので知らぬ道ではありません。
そう、結構なんやかんやで登るのです。

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必死に登っていると、
目の前に曽爾高原の一部がチラ見します。
あんなところまで登るかと思うと胸がヤケます。

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ここで夏の日の思い出、
「名水100円/20L」の脇を通過しました。
(これのことだったのか・・・)

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一気に上まで登ってしまっても良かったのですが、
めちゃくちゃ腹が減っていたので、
途中の「曽爾高原ファームガーデン」で、
ブランチ休憩をすることにしました。

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中にはサイクルラックもありました。
平日ということもあり、混んでいなかったので良かったです。

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ベーカリーでパンを買って、外のベンチで食す。
外で食べていると、ちょっと肌寒いくらい。
そういえばさっきふもとの気温が10℃だったもんね。

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"あんぱん"と"くりぱん"を買いましたが、
特にくりぱんが絶品でした。

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さて、お腹も満たされたところで、
曽爾高原ヒルクライムを再開です。

ここからは激坂区間。ツライ!

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オリャー

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ウリャー

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登るのは二回目だから激坂には驚きません。
しかし、驚かないだけでキツイのは一緒。
例のごとく、悶絶しながら坂を登ります。

この看板が見えたらあと僅か!

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ようやく曽爾高原へ到着しました。

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自転車を担いで上まで登って行きました。

そこに広がる景色は、
「すすきの曽爾高原」。

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ちなみに夏はこんな感じでした。

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地元のガイド的な人に聞いてみると、
ちょっと時期が早いのもあるし、
今年は例年より少ないみたいでした。

奥に入るともっと綺麗ですよ!
って言われたけど、さすがにそれはできないので、
今回はここで折り返しです。

曽爾高原よ、またいずれ来るよ!

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がんばって登ってきた道も、
下ってしまうとあっという間です。

登りでは気がつかなかった、
曽爾村を見渡す絶景がありました。
ここからは折り返しの後半戦スタートです。

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「香落渓」を走り名張へ

曽爾高原を堪能した後は、
R81の「名張曽爾線」で名張方面へ。

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徐々に渓谷の趣が出てきました。
この大好きな「香落渓」を走るのも、
今回のライドの大きな目的でした。

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名張方面へは、下り基調の道。
この日は向かい風だったので、恩恵を堪能できず。
それでも景色のよさと風の涼しさは絶品で、
走っていると時を忘れました。

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そして三重県へ突入。

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やはり名張方面へ行くときに走るほうが景色が良い。
渓谷の絶壁がドンドンと前から現れる様は、
逆方向からでは味わえない景色。

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香落渓、堪能しました!

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道は引き続き青蓮寺川沿いを走り、
「青蓮寺湖」「青蓮寺ダム」へとつながります。

特徴のある青い橋が見えてきました。

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ずーっと通行止めになっていた区間も、
開通していたので、初めて迂回せずに走れました。

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青蓮寺ダムも、素敵なところ。
榛原~曽爾~名張って最高のルートだな。

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青蓮寺ダムから名張市街地までは下り基調。
あっという間に、市街地へ到着しました。

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ここからは山を越えて奈良を目指します。

 

山添村を越えて走る!

名張からは山添村の辺りを抜けて、
奈良方面へ戻るという算段でした。

名張で休憩するつもりが、
またしてもそんなに疲れてないのでスルー。
そのまま市街地を抜けて、名張川沿いのR80へ。

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途中に立派なすすき畑を通りました。
あれ?曽爾高原より・・・(以下割愛

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横を流れる川は「名張川」
初夏に走った時にも随分とお世話になった川です。

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道は途中で川を離れていき、「山添村」へ突入。
そのうち峠道のようになり、ひたすら登って行きますが、
もう脚が限界だー。

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気がつけば標高は300m近くになりました。

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このままR80を使い、山添村を走ります。
誤解を恐れずに書きますが、
「本当になにもない」。

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そしてなにより「山添村には平地がないのか!」っていうくらい、
アップダウンの繰り返しでした。
登ると下る。
下ると登る。
平地ですか?
いいえ誰でも。

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そろそろ補給をしたいけど、できる場所もほんとになくて、
結局、曽爾から補給なしでここまで参りましたが、
さすがにお腹が減りました。

自販機で小休憩。
携行食を食べながら、お昼ご飯を悩みました。

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計画段階で、
「布目ダムで、ダムカレーを食べよう!」
と考えていましたが、
結構タイトな予定になりそうなので、
泣く泣くあきらめてしまっていました。

しかーし!
今回休憩が少ないことが幸いして、
以外にも早く布目ダム近くまでやってきていました。

このまま進めばダムカレーに間に合う!

こうなったら行くしかない!
めざせダムカレーだ。

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さらに続くアップダウンにも耐え、
ひたすら走ります。
ダムカレー!ダムカレーやでぇ!!

必死で走るのに、なかなかたどり着きません。
おかしい。
ルート通りに走ると「布目ダム」の横を通るはずなのに。

標識が・・・
あれ?奈良公園!?

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あ!

布目ダムをスルーしてしまってる・・・!

あんまり標識とかなかった気がするんですが、
しっかりと布目ダムの端っこを通過してました。
おい!なぜ、気がつかなかった!

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さすがに、もう戻る気にもなれず、
泣きながら先を急ぐことにしたんですが、
そんなぼくに更なる追い打ち!とばかりに
道は登りまくります。

泣きっ面に蜂とはこういうこと。

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悶絶しながら、なんとか登りのピークに到達。

そこは「水間トンネル」が通っておりまして、
予定では、このトンネルも迂回路を使用するつもりでしたが、
ダムカレー事件で、心がやさぐれてしまっていたぼくは、
そんなものは無視してトンネルを使いました。
もう1mmも登りたくないもの。

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トンネルを抜けてしばらく下り、
雰囲気のあるR183で少しショートカット。
なんともええ感じの抜け道でした。

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そして再びR80に合流して、
そこからは一気に奈良市街地までダウンヒル!

ようやく山三昧が終了する喜びを噛みしめて。
いや、ほんとに山添村横断はキツかった!!

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遠くに奈良の町並みが見えます。
一気に350mほど標高を下げるダウンヒルは、
とても気持ち良かった!

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下りきったところで、コンビニがあったので、
久しぶり、念願の補給タイムになりました。
自転車の時だけ許される、甘いモノ攻め。

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後は奈良の市街地を抜けるだけだ!
このときは、そう思っていました。

 

奈良~生駒を越えて

ここからは奈良の町中を抜けて、
生駒方面を目指して走ります。

早速、奈良の洗礼を受けます。
「奈良公園のシカ」。

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シ カ で し た

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奈良の交通事情は一つも分からないので、
適当にルートを引いていたんですが、
やはり走りにくい・・・

なんとか「ならやま大通り」へ出ました。
生駒のほうまで、この通りでドーンと抜けていきます。

ここで予想外だったんですが、
この通り、アップダウンだらけなのであります。
「降りたら登る」のオンパレード!
またしても!

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正気を保つので精一杯だよ・・・
いくつウネウネを越えただろうか。

ヘロヘロになりながらも、なんとか生駒市に突入。

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帰りは清滝峠は登らず、
田原台のほうを抜けて帰ることにしました。

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どちらも登らないといけない道ですが、
こちらのほうが走ってて気持ちが良いですね。

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そのままR163へ合流して、
清滝峠を大阪側へダウンヒル。
雲は多いけど青空が気持ちよかった~。

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帰りは途中でR163を離れ、
KAZUさんに教えてもらった京阪沿いの道を、
試しに走ってみることにしました。

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そして無事に家に到着。
ガッツリ休憩したのが3回だけだったので、
思ってたよりも早く帰って来れました。
いやぁ、なかなか充実した190kmでした!

 

おわりに

久しぶりの曽爾高原、
迷子になったあの日の思い出が、
チラホラよぎるルートでしたが、
やっぱりあの辺りは走ってて最高でした。

去年と同じく、
紅葉には少し早い季節でしたが、
秋を感じるには十分の気候でしたね。
来年は香落渓に紅葉を見に行きたいなぁ。

往路・復路とも、
奈良の市街地に苦しめられたのは、
ちょっと下調べ不足だったなぁと反省。
街中を走るのは難しい・・・

後、「布目ダムカレー素通り事件」。
これは最悪でしたね。
途中で後5kmって書いてあったのに、
「5km長いなぁ」とか思ってた自分の
アホさ加減にうんざりでした・・・。
絶対にリベンジしに行こう!

あたらしいフレームになってから、
ポジションも変わったりして、
やはり多少の違和感がまだあったんですが、
今回のライドで少し仲良くなれた気がします。

10月はまだまだ走るぞー。

 

今回の軌跡

距離: 192.82 km
平均速度: 22.7 kph
カロリー: 3,511 C
時間: 8:30:38
高度上昇: 3,067 m
平均気温: 13.8 °C

 

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6 Responses

  1. maechan より:

    曽爾高原、キャンプで行きました。
    もちろんオートキャンプなので車です。
    そんなところに自転車で行かれるなんてスゴイですねぇ!?さすがです。

    ところで良くナイトライドをされるだるまさんにお聞きしたいのですが…
    夜の(日が変わる前の)勝尾寺の道は走り屋さんたちはいませんかね?朝はいたので…経験上いかがでしょうか?

    • だるま より:

      曽爾高原、輪行でもアクセスし易い位置にあるので、オススメですよ!

      勝尾寺というか、高山へ行く分岐のあたりにはよく集まってはりますね。ライトライドのときに走り屋さんと、すれ違うときもありますが、危険を感じたことがないので、あんまり気にしていないです(笑)

  2. トータスKen より:

    はじめまして。トータスKenと申します。
    このコースはいいですよね~(・∀・)♪+.゚
    って言っても私の場合は室生寺まで輪行して名張からまた輪行で帰るというゆるポタですがσ(^_^;)
    私も東淀川区在住でご近所なんですが、まだまだ自走で行く勇気はありません。
    尊敬するばかりです。
    ロングライドでトラブルのないようお祈りしますm(_ _”m)

    • だるま より:

      トータスKenさん、はじめまして!

      室生寺から名張だと、
      終始めちゃくちゃ楽しそうですね!
      本当にあの辺りは最高ですよね。
      しっかり楽しむなら、
      曽爾は輪行が一番良いと思いますw

      ご近所さんですね~。
      自走は変に達成感みたいなものもありますし、
      「自分の脚だけで走る」ということに
      魅力を見出してしまうと、やめられなくなりますねw
      輪行のほうがいいのに!と思いながら走ることもしばしば・・・

      ありがとうございます。
      Kenさんもぜひ機会があればロングライド、
      チャレンジしてみてください~。
       

  3. tenyu より:

    始めまして!tenyuと申します。
    22日に曽爾高原へ行きましたが、まだ見頃には早かった様ですね。
    私も、奈良方面に走ることが多いのでどこかでお会いできるかもしれません。
    エバディオペガサスの親父を見かけたら、声をかけてみてください。
    これからも、コース参考にさせていただきます。

    • だるま より:

      tenyuさん、はじめまして!
      ブログ拝見させてもらいました~。

      ブルベもバリバリ走られているようで、
      すごいですね~。

      実は奈良方面はあまり走る機会がなくて、
      少し疎かったりしますので、
      あまり参考にならないかもしれませんが、
      今後ともよろしくお願いします~。

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